丹田呼吸ヨガ 体験会

丹田呼吸ヨガ 体験クラス
呼吸、忘れていませんか? ~丹田を鍛え、呼吸を深く~

内容:普段、呼吸を意識していますか?肩で呼吸していませんか?
呼吸は、年齢とともに「質」が変わります。肩呼吸は、心身のストレスの
強さを象徴する行為なのです。体の中心で丹田を意識した「丹田呼吸」で
呼吸をコントロールして判断力・集中力アップ!心のゆとりを取り戻しましょう!

開催日:12月7日(金)

時間:① 10時~ ② 14時~ ③19時~

会場名:イルチブレインヨガ銀座スタジオ

会場住所:東京都中央区銀座 3-7-10 銀座京屋ビル4F

参加費:2000円

問合せ電話:03-6264-3443

トレーナー:中川久美子

その他:

丹田をなでて自信回復

イルチブレインヨガのトレーニングは、頭をすっきりさせる効果があるメニューが盛りだくさん。

その一つが、丹田(たんでん)をなでる動作です。丹田とはおへその下5センチ、その奥5センチくらいのところにあるエネルギーセンターです。体の中心である丹田を手でなでることで、エネルギーの循環が良くなり、自信に満ちた気分になれます。
朝起きたときに「お腹が冷えている」と感じることがあると思います。寝ている間はどうしても下半身やお腹が冷たくなりがち。体が冷えていると、エネルギーが頭のほうに集中してしまうため、精神的にもイライラしやすくなります。
そんなとき、丹田のまわりをやさしくなでてあげると、気分がすっきり。頭の回転も良くなります。
手をゆっくりと動かすのが効果を高めるコツ。時間があまりないときは、最初に手をこすって手のひらを温めてから、丹田を何回かなでるだけでも効果があります。
イルチブレインヨガのトレーニングでは、常に丹田を意識するよう心掛けて下さい。

丹田をなでる

丹田をなでて自信を回復

① 仰向けになって足を肩幅に開きます。
② 手を熱くこすって丹田を時計回りになでます。丹田部位が冷たければ両手をへそのまわりにおいて手の温もりがお腹の奥に伝わるのを感じてみます。
③ お腹が温かくなったら両手を丹田にのせてゆっくりお腹で息を吸って吐き出す腹式呼吸をします。
⑤ 5回以上繰り返します。

丹田をなでて自信を回復

⑥ 胸から丹田まで手のひらで円を描きながらなでおろします。

出典: ブレインメディア

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脳教育Good News!!

こんにちは。脳教育超Good News!!

グローバルサイバー大学の李承憲学長が エルサルバドル政府最高賞である ホセ・シメオン・カニャス賞を受賞しました。 ホセ・シメオン・カニャス賞は 人間の社会的・教育的・科学的 そして博愛主義の大きな実践を行った 自国民及び外国人に授与され、特に 人間の尊厳性を高めて守った偉大な行動に 国家的な感謝を表すために授与される賞です。

李承憲学長 エルサルバドル政府最高賞受賞&大統領ミーティングhttps://youtu.be/9LLj5ltaEPU

この秋はイルチブレインヨガの「皿回しデトックス」

秋になると、急に涼しくなることが増え、寒暖差によって体が負担を感じやすくなります。とくに要注意なのが、内臓です。体が急に冷えることで、内臓の働きが鈍り、毒素もたまりがちに。イルチブレインヨガの皿まわしエクササイズで血液の流れをスムーズにして、しっかりとデトックス(毒素排出)しましょう!

9月に入って肌寒くなると、急な温度変化に体がついていけず、自律神経が乱れやすくなります。また、朝晩の寒暖差が大きくなるだけでなく、空気が乾燥するため、水分も不足がち。体全体のバランスが崩れて、内臓機能が低下したりすることがあります。内臓機能が鈍ると、腸内の環境も悪化し、免疫力が低下。さまざまな体調不良を招きやすくなります。

そんな季節の変わり目の体調不良を防ぐために、運動がとても大切。運動によって血行を良くすれば、冷えが解消でき、内臓の機能低下を防ぐことができます。とくにオススメなのが、イルチブレインヨガの皿まわし運動。血液の流れをスムーズにすることで、肩こり、腰痛、冷えなど、体の不調を改善へと導きます。代謝がよくなり、老廃物が体外へ排出されるというデトックス効果も期待できます。

イルチブレインヨガの皿まわしで老廃物を排出すれば、脂肪組織に蓄積した老廃物や余分な水分の排出を促すことができ、セルライトの予防にもつながります。ぜひ、この秋は「皿まわしデトックス」に取り組んでみてください。

皿回しエクササイズはこちら http://saramawasi.com/

 

限界は錯覚だ  ILCHI希望の手紙より

世の中の多くの偉大な創造は、時には命をかけた冒険の中で起こります。

私たちが、限界だと思っていることは多くの場合、錯覚です。

あらかじめ自分の限界を決めるのではなく、飛躍できる大きな夢を自分自身に与えましょう。

希望の手紙 一指李承憲

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