呼吸の大切さを知ろう!呼吸と気エネルギーの管理次第で運命も変わる

呼吸についてのオススメ動画をご紹介します。

普段、自分がどんな呼吸をしているか意識していますか?
呼吸は数分止まっても生命に影響を与えるほど大事なものです。
でも人々はそれより食べることに関心があります。
意識の変化が必要です。
脳に大きな変化が起こる新しい刺激が必要です。

イルチブレインヨガで呼吸法を体験してみませんか。

BHPってなあに? イルチブレインヨガで「セルフケア」

こんにちは。銀座スタジオです。

今、注目の新しいセルフケアのご紹介をさせていただきます。

現代人はさまざまな体のトラブルを抱えています。その一方で、メンタル面でも様々なストレスにさらされ、「やる気」「集中力」「安定感」などが失われがちです。

こうした心身のトラブルが悪化するまえに、ふだんから自らのセルフケアをしっかり行いたいところ。それは、現代的な生活のなかで弱くなった自然治癒力を呼び覚まし、強くしていくためのプロセスでもあります。日常の中で自分自身をヒーリングする方法がわかれば、毎日のストレスを軽減し、イキイキとした日々を送ることができます。

今、新しいセルフケアの方法として注目されているのが、BHP(Brain education Healing Pint)です。BHPは頭と手足から自分のヒーリングポイントを見つけ、指で押すなどしてケアするセルフヒーリング法。人間の脳には、自分自身をヒーリングできる力がもともと備わっています。そして、その脳に信号を送るスイッチが頭と手と足にあります。

イルチブレインヨガでは、やさしい動きのブレイン体操、独自の呼吸法、ブレイン瞑想などのトレーニングを行っています。また、イルチブレインヨガ独自の健康法、BHPにトライしていただけます。ご自分の身体のヒーリングポイントの探し方をご案内します。老若男女どなたでもOK。お気軽にお問い合わせください!

丹田をなでて自信回復

イルチブレインヨガのトレーニングは、頭をすっきりさせる効果があるメニューが盛りだくさん。

その一つが、丹田(たんでん)をなでる動作です。丹田とはおへその下5センチ、その奥5センチくらいのところにあるエネルギーセンターです。体の中心である丹田を手でなでることで、エネルギーの循環が良くなり、自信に満ちた気分になれます。
朝起きたときに「お腹が冷えている」と感じることがあると思います。寝ている間はどうしても下半身やお腹が冷たくなりがち。体が冷えていると、エネルギーが頭のほうに集中してしまうため、精神的にもイライラしやすくなります。
そんなとき、丹田のまわりをやさしくなでてあげると、気分がすっきり。頭の回転も良くなります。
手をゆっくりと動かすのが効果を高めるコツ。時間があまりないときは、最初に手をこすって手のひらを温めてから、丹田を何回かなでるだけでも効果があります。
イルチブレインヨガのトレーニングでは、常に丹田を意識するよう心掛けて下さい。

丹田をなでる

丹田をなでて自信を回復

① 仰向けになって足を肩幅に開きます。
② 手を熱くこすって丹田を時計回りになでます。丹田部位が冷たければ両手をへそのまわりにおいて手の温もりがお腹の奥に伝わるのを感じてみます。
③ お腹が温かくなったら両手を丹田にのせてゆっくりお腹で息を吸って吐き出す腹式呼吸をします。
⑤ 5回以上繰り返します。

丹田をなでて自信を回復

⑥ 胸から丹田まで手のひらで円を描きながらなでおろします。

出典: ブレインメディア

★ ★ ★

 

脳教育Good News!!

こんにちは。脳教育超Good News!!

グローバルサイバー大学の李承憲学長が エルサルバドル政府最高賞である ホセ・シメオン・カニャス賞を受賞しました。 ホセ・シメオン・カニャス賞は 人間の社会的・教育的・科学的 そして博愛主義の大きな実践を行った 自国民及び外国人に授与され、特に 人間の尊厳性を高めて守った偉大な行動に 国家的な感謝を表すために授与される賞です。

李承憲学長 エルサルバドル政府最高賞受賞&大統領ミーティングhttps://youtu.be/9LLj5ltaEPU

脳と腸にいいこと

こんにちは。今日は脳腸にいい食品をご紹介します。

脳の65%は油なんです。良質は油を取ることが大切です。

良質は油は代謝を促し、体脂肪を落ちやすくします。

最近よくきかれるオメガ3脂肪酸は胃や腸にある温度センサーのスイッチをオンにします。すると、脳から体温を上げるためのホルモンが分泌されます。
このホルモンが体の各部にある体温調整細胞を活性化させることにより、体が温まる=エネルギーを燃やすことになるそうです。
つまり、オメガ3は体重や体脂肪の増加を抑えるダイエット効果があると考えられます。
すると、脳から体温を上げるためのホルモンが分泌されます。
このホルモンが体の各部にある体温調整細胞を活性化させることにより、体が温まる=エネルギーを燃やすことになるそうです。
つまり、オメガ3は体重や体脂肪の増加を抑えるダイエット効果があると考えられます。

オメガ3脂肪酸は以下のような食品に含まれています。
青魚(魚油)
えごま油
シソ油
亜麻仁油
くるみ
緑黄色野菜
豆類など